2008年12月の記事一覧

ubunts8.10インストール中

何を血迷ったか、UBUNTS8.10デスクトップをインストールを始めてしまった。

明日大晦日は仕事で自宅へ帰らず、

細かい作業は、新年1日から・・・・・・

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debain lennyのresolv.conf

ThinkpadS30のlennyを立ち上げるたびに/etc/resolv.confが書き換わる。

#vi  /etc/resolv.conf
nameserver 192.168.1.10

#/etc/init.d/bind9 restart

#cat /etc/resolv.conf

nameserver 127.0.0.1

etchの時には出なかった現象
/etc/resolvsonf/run/内のnameserver 127.0.0.1
を書き換えても同じ。

# ls -l /etc/resolv.conf  -> /etc/resolvconf/run/resolv.conf
シンボリックリンクされてる。
シンボリックリンクを外して、ダイレクトに書き換えると
なにやらメッセージが・・・・・

ふと/etc/init.d/bind9のスクリプトを見たら

fi

        if start-stop-daemon –start –oknodo –quiet –exec /usr/sbin/named \
                –pidfile ${PIDFILE} — $OPTIONS; then
            if [ "X$RESOLVCONF" != "Xno" ] && [ -x /sbin/resolvconf ] ; then
               echo “nameserver 127.0.0.1″ | /sbin/resolvconf -a lo.named
            fi
            log_end_msg 0
        else
            log_end_msg 1

scriptの解析はできないので、此処の値を直して

#/etc/init.d/bind9 restart

これでいいんかいな??

debian etchの/etc/init.d/bind9のscriptも127.0.0.1になってるんだけど。

etchの同じ箇所

fi
        if start-stop-daemon –start –quiet –exec /usr/sbin/named \
                –pidfile /var/run/bind/run/named.pid — $OPTIONS; then
            if [ "X$RESOLVCONF" != "Xno" ] && [ -x /sbin/resolvconf ] ; then
                echo “nameserver 127.0.0.1″ | /sbin/resolvconf -a lo.named
            fi
            log_end_msg 0
        else
若干違うがetchでは勝手に書き換わることはなかった。

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Centos5.2のanalogも6.0にupgrade

ついでにanalog5.32で稼働してるメインサーバーのanalogも
Version 6.0.3にUpgrade

analogサイトからfedota8用をダウンロード

analog,cfgのlang関係をutf用に変更。

thinkpads30にanalog6.0で書いた、LANGUAGE JAPANESE UTF-8

CentOS5.2では、直さずLANGUAGE JAPANESE-EUCのまま

analogを実行しても、検索語句レポートは文字化けしてなかった。

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Thinkpads30にdebian lennyとanalog6.0

Centosで稼働してるメインサーバーが逝かれた時のために
サブで使用してるThinkpadS30。

今まで使用してたHDDが逝ってしまった。
Toshiba制 MK6021GAS 60GB

仕方ないので、余っていた日立製12GBのHDDに
Debian lennyをインストール。
余計なものを入れなければ十分な容量だけど。
容量がダウンとは、とほほ状態。

本来なら、CentOS5.2を入れるのだが、テストで入れたら
cronが動作するたび、NETからアクセするとめちゃめちゃ遅くなるので中止した。

LennyはTest版の為、本格稼働するには、ちと不安の面もあるが
Go!

環境はすべて移行できたので、その他を入れる。

#apt-get install analog

analogバージョンは6.0
このバージョンは検索語レポートなどが文字化けを起こす、

いろいろ調べた結果、以下のようにした。
抜粋

LOGFILE /var/log/apache2/access.log
#LOGFILE /var/log/httpd/hair-access_log
OUTFILE /var/www/analog/「出力名」.html
HOSTNAME "[ホスト名]"
LANGUAGE JAPANESE UTF-8
SEARCHCHARCONVERT ON
LANGFILE /usr/share/analog/lang/jpu.lng
DESCFILE /usr/share/analog/lang/jpudesc.txt
DOMAINSFILE /usr/share/analog/lang/jpudom.tab
IMAGEDIR "images/"
#SUBDOMAIN /usr/share/analog/lang/jpu.cfg
SUBDOMAIN *.*.*
DNSLOCKFILE /tmp/dnslock
DNS WRITE
DNSFILE /var/cache/analog/dnscache
HOSTEXCLUDE localhost

analogを実行すると、

analog: analog version 6.0/Unix
analog: Warning C: Too many arguments for configuration command: ignoring end
of line starting:
LANGUAGE JAPANESE UTF-8
(For help on all errors and warnings, see /usr/share/doc/analog/docs/errors.html)
analog: Warning C: Too many arguments for configuration command: ignoring end
of line starting:
LANGUAGE JAPANESE UTF-8

上記のメッセージが出る が、出力を見ると、検索語レポートは文字化けしてないのでよしとした。

HS DGL HDD交換
ga ep45 ds3 電源
玄箱hg sarge リンク 2008
HD HGLAN ハック
ubunts
psp 1000で動画を
psp1000 カスタムファームウェア
chroot linkstation
PSP1000 パンドラバッテリー作成ツール
P5QL PRO  エラー

analogの関連記事
この時のanalog導入はバージョン5.2だったような

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P5QL PROがおかしかったのか、OSのVistaがおかしかったのか

4~5日前、WindowsVISTA動作中突然再起動する現象が発生。

メッセージによるとOSかハードじゃないかと。

たぶんソフトのOS(VISTA)と判断。

コントロールパネル→システムの詳細設定→起動と回復の
自動的に再起動のチェックを外したら、再起動しなくなった。

????で再起動しなくなったので、良かったの悪かったのかどうか。

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膨れたPANDORAバッテリー

PC120019.JPG

長い間ほったらかして、膨らんだーバッテリの画像
ちょっと解りにくいですが、画像UPする間に少し
へっこんでます。

本体に装着しても、バッテリーカバーが閉まらないくらい膨れあがってましたが
今は、バッテリーカバーが閉まるるかな?なところまで元に戻りました。

破裂の危険性も考えられるので、充電はしてませんが。

もう少し膨れあがりがわかりやすい画像が、したの画像

PC120020.JPG

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玄箱/HGにDebian lennyは

玄箱でlennyのハックキット作成を作成したが、動作しないのでそのまんましてたけど、
こちらの
うるめねっと技研さんで導入方法を書かれていた。

リスクが伴うので、debian etchのメンテナンスが終わるまで何もしない。

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【Vista&XP対応】YouTubeの動画を記事コンテンツとして生成し、無料ブログにほったらかしで大量生産!アクセスアップを追求したユーチューブ自動投稿ツールAutoBuilder。MT対応

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