aspire oneにitunesサーバーmt-daapdのインストール
aspire oneにitunesサーバーを入れる
#apt-get install mt-daapd
起動すると文字化けしてる。
以前、玄箱/HGを宅内サーバーにしてたとき文字化けを起こしたので
対処したような・・
Google検索
文字化け対策のパッチを手に入れる。
mt-daapdのSourceをダウンロード,ver 0.2.4。
展開
#cd mt-daapd-0.2.4
#patch -p1 < ../mt-daapd-0.2.4-cp932.patch
#./configure
・
・
・
checking for yywrap in -lfl… no
checking for yywrap in -ll… no
checking build system type… i686-pc-linux-gnu
checking host system type… i686-pc-linux-gnu
checking for pthread_creat in -lc_r… no
checking for pthread_create in -lpthread… yes
Host type is i686-pc-linux-gnu
checking how to run the C preprocessor… gcc -E
checking for egrep… grep -E
checking for ANSI C header files… yes
checking for sys/types.h… yes
checking for sys/stat.h… yes
checking for stdlib.h… yes
checking for string.h… yes
checking for memory.h… yes
checking for strings.h… yes
checking for inttypes.h… yes
checking for stdint.h… yes
checking for unistd.h… yes
checking gdbm.h usability… no
checking gdbm.h presence… no
checking for gdbm.h… no
configure: error: gdbm.h not found… try –with-gdbm-includes=dir
gdbm.hがないと言われる
#apt-get install libgdbm-dev
#./configure
・
・
~~~
他にもlibid3tag0が無いと言われる
#apt-get install libid3tag0
#apt-get install libid3tag0-dev
#make install
#vi /etc/mt-daapd.conf
変更した箇所
# If you installed from tarball without –prefix=/usr, then the correct
# path is probably /usr/local/share/mt-daapd/admin-root.
#
web_root /usr/local/share/mt-daapd/admin-root
#/usr/share/mt-daapd/admin-rootになってるのでlocalに変更
#
# port (required)
# in the same physical filesystem.
#
mp3_dir /home/hoge/mp3
mp3の入ってるディレクトリーを指定
#/usr/loacl/sbin/mt-daapd
itunesを起動
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2009年01月29日
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カテゴリ: Linux aspire one ubunts
aspire oneにwindows7を新規インストール
注文しました、外付けのUSB-DVD
io-data のDVR-UN20E、届いたので早速セット。
しかし、最近のDVDも安くなったもんで。
ダウンロードしてたwindows7beta版をDVDに焼き、USBポートに刺しいざ起動!
ん~~~???、F12押しても起動ドライブが見えない??
まさか、起動しないドライブ?んなばかな!、再起動でBIOSの画面確認。
USB-DVDが一番下、これを上に上げる。再起動後 F12を押す、よし見えた.。
WindowswXP+Ubunts8.10の環境はbackupしてるので、Ubuntsの領域を削除してインストール。
あっという間にインストール終了。
Device関連は、無線ランドライバーが認識してないだけで、ほかはOK!

有線ランからWindows Update開始後再起動。
無線ランも認識されてる。
20~30分使用した感じでは、ストレスはゼロ。
Vistaはインストールして試してないので、何ともいえないが、windowsのサポートが終わっても
Windows関連は心配しなくてもいいんではない?
正式にAserがドライバー関連をリリースされることを期待。
長く使う気もないので,システムを完全Backupして素の環境に戻す。
これでいつでも、時間はかかるがシステムを入れ替えられる。
動画再生も駒落ちすることなく、普通にみられた。
動画が見られれば、私はOK。
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2009年01月28日
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カテゴリ: aspire one windows
aspire oneのWindowsXP HOMEをXP PROへUpgrade
Upgradeにさいし、正規のライセンスを得た、WindowsXP PROが必要なので注意。
Upgrade環境
外付けUSB CDR/DVDは手元になし。
有るのは、外付けUSB-HDD(10GB)と4GBのIO-DATAの4GBUSBメモリー。
試した方法ーーー1
- まずWindowsXP PROのCDRの中身をUSBメモリーへコピーしwindowsXPHOMEの動作中にUpgradeを敢行。
-
途中でa01av7i7.sysが無いと出るが無理矢理続行するが再起動語セットアップできない。
Googleで検索するが有効な情報は出てこないので、この方法はあきらめる。
googleを検索すると、USB_Miltiboot_10なる物を発見、即ダウンロードする。 - USB_Multiboot_10.zipを展開,するがノートンがウイルス検知。
再度Google検索, USBメモリから WindowsXP をインストールする にウイルス検知部分を削除した物を
アップしていただいてるので、ダウンロードする、感謝! - DOS画面からUSB_Multiboot_10/cmdを実行

何かキーを押す

USBをFormatしてなければ(P)を選択、Format済みであれば(n)を選択
formatしてたので(n)を選択して次に進んだ。

此処で1)を選択してWindowsXP Proの入ってるドライブを指定する
Dに挿入されていればD:¥WINXPな感じ
指定が終われば、2)USBメモリを選択
此処もドライブ指定。
此処で色々と聞かれるので入力していく


このままでもOK

からでもOK

正規ライセンスを入れる

此処は日本時間235を指定

このままOKでよし

これもそのまま

画面、OKをクリック。

2)の最後がNOになっていれば、xを押してYESになるのを確認
YESになればファイル作成、3)を押してコピーしていく。 - windowxXP PROの起動USBメモリーができたら、aspire one
に挿入して電源オン、f12を押してUSBメモリーを選択。 - 通常のインストール作業開始
ここで、作業中にはまった。
HDDのパーティションは、hda1(aspire oneのリカバリーシステム領域)
hda2(Windows XP HOMEの領域)
hda3(ubunts領域)
hda4(Swap領域)
になっている。
これより先は画像なし、再度やり直しはきついので
hda1を消さないように、hda2に入れようとした。hda2をフォーマットして
システムをコピーし再起動したとき、
********
(最初に導入するときは、起動画面の上textモードでインストールする、
再起同時は、2番目のグラフィックインストーでそのままクリック
********
このとき、windowsのrootにhal.sysがないと怒られインストールできなかった。
再度起動し、textモードでインストール時にhda1領域を削除。
これやると購入時の状態にも度津のが困難になるので、
acronis true imageなどで、HDDを完全バックアップをしないと泣きを見る。
バックアップを取り、Hda1,hda2を削除しインストール領域を作成。
あとは、普通通りにセットしていく、
OK!WindowsXP PROの画面が出てきたので、Aserからドライバーをダウンロードして
組み込んでいく。
windows起動画面で3つぐらい出てくるが、1番上が正常立ち上げ。
消したければ,かくしシステムファイルboot.iniを編集する。
間違えて消すともう一度セットのうれしさを味わえる。
別途Windowsのシステムディスクとが有れば簡単でいいけど。
結論、最近は外付けドライブも安くなってきたので、購入した方が得策である。
このあと、Ubuntsのやり直しである、新規にインストールをやり直すか、
Ubunts導入時のUSBメモリーでインストールなしで立ち上げ
/boot/grubのmenu.ltと/etc/fstabを編集して
grub-install /dev/sdaをやるかである。
此処に書いた作業は、当サイトは責任を持てませんので、自己責任でお願いします。
ひょっとしたら、導入作業の部分で抜けてるところがあるやも。?
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2009年01月24日
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カテゴリ: aspire one windows
windows7
2010年の初めにVistaの後継OSの
Windows7のBeta版を配布してたので落としてみた。
メールアドレス、氏名とか書き込むが、そのまま進む。
今のシステムに入れ替えるほどでもないので、
VirtualPC 2007にて動作させてみた。

起動後の画面、ほとんど見た目はVista。
何が変わったかは、まだ調査中。
windows7ダウンロードのマイクロソフトサイト
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2009年01月14日
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カテゴリ: windows
Aspire ONEと ThinkぱdS30のベンチマーク
古いベンチマークソフトではあるけれど
HDBENCH Cloneでベンチマークテスト
テスト機は
IBM
OS LINUX Debain lenny
ThinkpadS30
peuntium3 600MHz
memory 256MB
DISK 12GB
Aser
OS LINUX Ubunts8.10
Apire ONE
Atom 1.6GHz
memory 1.0GB
DISK 120GB
ThinkpadS30が古すぎて,比較は???ですが。
Linux上で動画再生を比べたとき、ThinkpadS30では駒落ちだらけで
使い物にならなかったので、ちと思い立ち
比較してみました。
両機とも以下のファイルが無くては動作しないのでインストール
$ sudo apt-get install libgtk1.2-dev xprg-dev
以下が抜粋
FLOAT INTEGER MEMORY
cpu 63598 105524 84769 (Aspire ONE)
22533 25334 5918 (ThinkpadS30)
RECTANGLE CIRCLE TEXT SCROLL
video 13262 4417 9752 110 (Aspire ONE)
7041 3164 9297 10 (ThinkpadS30)
READ WRITE
disk 403298 25025 (Aspire ONE)
22844 7023 (ThinkpadS30)
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2009年01月14日
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カテゴリ: Linux aspire one
ubuntsでインターネットラジオ
小型pcも有ることだし、今までインストールしなかったインターネットラジオを導入。
Google検索でAudaciousが良さそう。
$ apt-get install audacious streamtuner
audaciousはXMMSに似た再生プレイヤー、streamtunerは放送局を選局してくれる。
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2009年01月10日
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カテゴリ: Linux aspire one ubunts
ASpire ONEのタッチパッド
Aspire ONEのタッチパッドは非常に使いにくい、あっちふらふら、こっちふらふら、思うように動作してくれないのでストレスが溜まる。
ノートパソコンでマウスを使うと言う意識が低いのでタッチパッドを使うのだけど、考えを変えなくては。
自宅で使うなら、マウスは必須です。
動作スピードは申し分なし、動画再生してもすんなり動く。スピーカーが小さいので音量が不足。
画像加工関係に使わなければ、何不自由なく使える。
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2009年01月07日
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カテゴリ: aspire one netbook
ThinkpadS30とAspire ONEの大きさ
サーバーのサブマシン、ThinkpadS30との大きさ比較
横幅は変わらないが、奥行きは4~5Cmぐらい違う。
重さは、かなり違う。持ち運びは楽そうだけど、日にちがたつと重たく感じるだろうな。
キーの入力は、ThinkpadS30で慣れてるせいか、気にならない。そもそもデスクトップのキーボードも小さいし、昨年購入。
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2009年01月06日
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カテゴリ: aspire one netbook
netbook Acer Aspire OneにUbunts8.10の導入
外付けのDVDドライブがないので、昨日購入したUSBメモリーに、Ubuntsのインストールディスクの内容をコピーして、インストールを試みる。
EeePC 901にUbuntuをUSBメモリからインストールさんが書いておられるの参考にさせていただいて、Acer Aspire Oneに導入する。
USBメモリーをブータブルにするのに探し回りましたので助かりました。
ありがとうございます。
UbuntsのUbuntu Desktop 日本語 Remix CDVersion8.10をダウンロードしてくる。
ファイルを解凍したらDaemon toolsでISOイメージをマウントし、USBメモリーにコピーする。
フォルダー名のisolinuをsyslinuxに変更しさらに、syslinux内のisolinux.cfgをsyslinux.cfgに変更。
次に、syslinuxをダウンロード、このアプリケーションで、USBメモリーをブータブルにすることができる。
sylunuxを解凍したらc;\syslinux-Ver-no\WIN32のフォルダーにsyslinux.exeがあるので。MS-DOSのプロンプト画面から
syslinux -a (USBメモリーのドライブ番号): を実行。
ldlinux.sysが作成される、隠しファイルになってるので注意。
作成できたら、USBメモリーをさして起動すると、インストールの画面が出てきた。
が、画面サイズが合わず下の方が見えない。
デスクトップにUbuntsのCDを差しみてみると、
ALT+Fで次の画面に進むので、注意しながら進む。
パーティションの設定ではWindows領域を消さないようにさらに注意。
インストール終了後の立ち上がった画面
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2009年01月06日
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カテゴリ: aspire one ubunts
あららubunts8.10のディスク消してしもた
何を血迷ったか、XPのディスク管理の画面でUbunts8.10を導入したHDDのシステムを消してしもた。
またインストールし直しや。
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2009年01月05日
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